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ミスティーノでバンドルカードは使える!?【エラーのときの対策】

バンドルカードはVISAブランドのプリペイドカードで、オンラインカジノの入金手段として利用できる場合があります。

日本でも人気が高いミスティーノでバンドルカードでの入金ができるのか、本記事で詳しく解説してみました。

目次

ミスティーノでバンドルカードは使える?

結論から言えば、ミスティーノでのバンドルカードの利用可否はケースバイケースです。
ミスティーノにバンドルカード入金できるかどうかは、実際に入金しようとしてみなければ分かりません。

ミスティーノのバンドルカード入金に関する口コミ

実際にバンドルカードでミスティーノに入金が成功したという事例もあれば、入金が失敗したという事例も見られます。

ただし最近は、ミスティーノのバンドルカードは入金が難しくなっているという印象があります。

というのもミスティーノではカード入金に際して3Dセキュアの設定を必須としているのに対して、バンドルカードでは3Dセキュアを設定できないためです。

本人認証サービス(3Dセキュア)へのご登録はお済みですか? ミスティーノではより安全なご入金のため、クレジットカードご利用の際の本人認証サービス(3Dセキュア)に対応しており、ご入金の際に本人認証用パスワード(もしくはコード)の入力が必要となります。クレジットカードでのご入金の前に、3Dセキュアへのご登録をお済ませください。

入金に失敗しました。なぜですか?

バンドルカードご利用時の3Dセキュア対応はしておりません。そのため、3Dセキュアが必須であるお店やサービスではバンドルカードをご利用いただけません。

3Dセキュアってなに? – バンドルカード サポート (vandle.jp)

よって今後もさらにミスティーノのバンドルカード入金は、成功率が低くなってくるものと思われます。

バンドルカードでの入金スペック

バンドルカードはVISAブランドなので、通常のVISA入金と同じです。

入金可能額10ドル以上2500ドル以下
入金手数料無料
入金反映時間即時

入金手数料は無料ではあるものの、実際にはかなり割高(円安)のレートが適用されるなどの事情もあり、実質的には最大10%程度の手数料負担を強いられることもあります。

入金した時点で既に大きな損失を被ってしまうことになるため、バンドルカードはミスティーノでのおすすめ入金方法ではありません。

バーチャルカードで入金すると出金できないリスクもある

ミスティーノには本人名義の決済手段以外は入金に利用できないというルールがあります。

しかしバンドルカードのバーチャルカードは名義が「VANDLE USER」です。
つまり必然的にミスティーノのアカウント名義とは異なる表記になってしまいます。

決して他人名義ではないものの、問題ないと見られるか規約違反と見られるかは何とも言えません。
万が一規約違反と判断されてしまった場合には、せっかく勝利しても出金できなくなるなどのリスクがあります。

可能であれば、ミスティーノはバンドルカード以外の入金方法を利用すべきです。

バンドルカードは基本的にはおすすめしないぜ。
ミスティーノの入金方法は別ページを読んでほしい。

バンドルカード入金方法

ミスティーノにバンドルカードで入金したい場合は、事前にバンドルカードにチャージしておく必要があります。
バンドルカードでは以下のような方法によりチャージが可能です。

  • ポチっとチャージ
  • ドコモ払い
  • セブン銀行ATM
  • コンビニ
  • クレジットカード
  • ビットコイン
  • ビットコイン(bitFlyer)
  • ネット銀行
  • 銀行ATM(ペイジー)

そしてチャージが完了したら、ミスティーノ公式サイトにログインして画面上部の「入金する」というメニューをクリックしましょう。

以下の通り入金オプションの一覧が表示されるので、上段中央にあるアイコンをクリックしてください。

ミスティーノのクレジットカード入金オプションはもう1つ「Flykk」がありますが、バンドルカードを含むVISAでの入金には対応していません。

以下の画面に遷移するので、必要な情報を入力しましょう。

具体的に入力する必要がある項目は以下の通りです。

  • 入金希望額
  • カード名義
  • カード番号
  • カード有効期限
  • CVV番号

カード名義にはデフォルトでミスティーノの登録名義が表示されますが、以下のように姓「VANDLE」名「USER」と修正しておきましょう。

そして入金フリースピンの受け取り可否を選択した上で、最後に「入金する」という右下のボタンをクリックしてください。

以上でミスティーノのバンドルカード入金手続きは完了です。
入金が成功すれば、即時アカウントに資金が反映されています。

バンドルカード入金できない・エラーのとき

既に紹介した通り、ミスティーノではバンドルカードを使っても思うように入金できないことがあります。
実際にバンドルカードで入金エラーが起きてしまった場合の解決策について、詳しく紹介していきます。

入金額を減額してみる

バンドルカードで入金できない時に多く見られるのが、チャージ残高以上の入金申請をしてしまうということです。

バンドルカードはチャージ式のプリペイドカードなので、カード残高の範囲内でしか入金することができません。

またミスティーノでは通常のドル円レートと比較して、5%~10%程度割高(円安)のレートで決済されるのが一般的です。
そのため通常の市場為替レートを信用して入金額を決定していると、残高オーバーにつながる可能性があります。

うまく入金できなかった時は最初の対策として、入金額を減額してみるようにしましょう。

リアル+を発行する

バンドルカードにはバーチャルカードの上位互換として「リアル+」というカードがあります。
リアル+を発行する上では本人確認が必要となり、名義は「VANDLE USER」ではなく本人名義です。

ミスティーノでは名義違いの決済手段を利用することで入金エラーになるケースが多くあるものの、リアル+ならば名義が同じになるため入金成功率が高まります。

その他リアル+は残高上限も緩和されるなど、メリットは少なくありません。

別の方法で入金する

バンドルカードは他のカードタイプと比べても、オンラインカジノへの送金を厳しく禁じています。

そのため入金額を減額しようと、リアル+を発行しようと、結局入金できないというケースも珍しくありません。

何をやっても入金できない場合には、バンドルカードは諦めて別の方法により入金するようにしましょう。
プリペイドカードの利用にこだわりたいのであれば、ウェブマネーカード(Mastercard)やJCBプリペイド(JCB)などの利用がおすすめです。

ほかにも銀行振込やエコペイズなど、ミスティーノでは多くの入金方法の選択肢があります。

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