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Gigantoonz(ギガントゥーンズ)スロットのスペック徹底解説

GigantoonzはPlay’n GOの人気スロット『Reactoonz』シリーズとして新たにリリースされたスロットです。
本記事でGigantoonzの特徴について、詳しく解説しています。

目次

Gigantoonzの基本スペック

プロバイダPlay’n GO
リール数8×8
ライン数クラスタータイプ
オートプレイ10回・25回・50回・75回・100回
高速スピンあり
ジャックポットなし
フリースピンなし
フリースピン購入機能なし
ペイアウト率(RTP)96.25%

Gigantoonzの基本スペックは上記の通りです。
基本のゲーム性自体は従来のリアクトゥーンズと同じと考えて問題ありません。

しかし巨大なサイズ感を誇るメガシンボルなど、Gigantoonzで初めて搭載されたフィーチャーもあります。

リール構成・ペイライン

Gigantoonzは8×8のグリッド構成です。ペイラインはなく、同一シンボルが6つ以上隣接した場合に配当が成立します。

詳しい配当ルールは後述している内容を参考にしてください。

最大勝利倍率

Gigantoonzでは最大4000倍の配当が発生する可能性を秘めています。
ボラティリティレベルはかなり高いため、大きく勝てるか、それとも大きく負けるかという両極端のゲーム性です。

Gigantoonzの遊び方(操作方法)

Gigantoonzをプレイする際には基本となる操作方法について、しっかりと理解しておく必要があります。

ベット額調整

画面下部に表示される数字をクリックすることで、ベット額を調整できます。

サウンドの調整

サウンドの有無は、画面左下のスピーカーアイコンをクリックすることで調整可能です。

手動スピン

緑色の丸いボタンをクリックすると、手動でスピンができます。「1スピンずつじっくりと楽しみたい」というユーザーにはおすすめです。

オートスピン

高速スピンをしたい場合は、手動スピンの右側にある黄色いボタンをクリックしてください。

スピン回数やロスリミット、利益確定ラインを設定した上で、自動プレイを行うことができます。

高速スピン(ターボモード)

高速でスピンしたい場合は、画面左下にある稲妻のアイコンをクリックしましょう。白く塗りつぶされていれば、高速スピンが可能です。

Gigantoonzのゲームルール

Gigantoonzのゲームルールについて詳しく解説します。

配当シンボル

配当を作るシンボルは上記の10種類があります。
同一シンボルが集えば集うほど、配当倍率も大きくなっていくのが特徴です。

ワイルドシンボル

ワイルドシンボルは2種類あります。
いずれもすべてのシンボルを代用するため、ワイルドシンボルが出現した際は配当を獲得しやすくなるのが特徴です。

Quantum Wildはベースゲームから登場する一方で、Gargantoon Wildはクオンタムメーターが最大レベルまでチャージされないと出現しません。

配当成立条件

Gigantoonzでは6つ以上のシンボルが隣接している場合に配当が成立します。

例えば上記のケースでは、水色の三角形のシンボルが6つ隣接しているため、配当成立となりました。

カスケード機能

Gigantoonzはカスケード式のスロットです。
したがって配当が成立すると当該シンボルが消去され、空いたスペースには上から新たなシンボルが落下してきます。

よって1スピンの中でも連鎖的な配当獲得も可能です。
ヒット率は低いため、少ない当たりの中でいかに連鎖を繋げられるかが、勝敗の大きなカギを握っています。

メガシンボル

Gigantoonzで最も特徴的なのがメガシンボルの存在です。

メガシンボルは2×2サイズから最大で7×7サイズで出現します。
しかしシンボル数の数え方は少し複雑です。具体的には以下のようなルールがあります。

  • 大きなサイズのシンボルでも1つのシンボルとしてカウントされる
  • 配当が成立する場合には右下にある数字分がシンボル数としてカウントされる
  • 配当が成立しない場合には右下のシンボル数は意味をなさない

具体的なケースで解説します。

例えば上記の場合、3×3サイズの赤いメガシンボルが「×6」という数値を持って出現しています。

しかし1つとして隣接する同一シンボルはないため、配当は成立しません。
よってただ大きなシンボルが存在しているだけという状況です。

一方で上記のケースでは、4×4サイズの黄色いメガシンボルが「×4」という数値を持って出現しています。
さらに右側では5つの同一シンボルが出現しており、トータルで6個のシンボル隣接となるため配当成立です。

そしてメガシンボルは「×4」という数値が記載されているため、4シンボル分としてカウントされます。
よってトータル9個のクラスターにより配当が成立したものと見なされました。

テキストで理解しようとしてもなかなか難しいため、実際にプレイしていく中で感覚を掴むようにしましょう。

なお、メガシンボル込みで配当が成立した場合はクオンタムワイルドが生成されるため、続くカスケードにおいても配当が成立しやすくなります。

Quantum Wildフィーチャー

配当が成立しなかったスピンにおいては、画面が暗転して「Quantum Wildフィーチャー」が発動することもあります。

グリッドの任意の箇所にQuantum Wildが数個投下されるという内容です。
うまくワイルドシンボルが固まっていた場合には、配当が成立しやすくなります。

Gigantoonzのクオンタムメーター

Gigantoonzでは従来作と同様にクオンタムメーターが重要となります。

具体的にクオンタムメーターの貯め方や発動されるフィーチャーについて、詳しく解説します。

クオンタムメーターの貯め方

クオンタムメーターは配当が成立すると貯まります。

うまくメガシンボルなどが絡んで多くのシンボルを消去できると、ハイペースで貯まるはずです。

DISINTEGRATION

DISINTEGRATIONはクオンタムメーターを25個チャージするとトリガーされます。

グリッド上に存在する4種類のシンボルを一気に消去して、空いたスペースに新たなシンボルを落下させるという内容です。

METAMORPHOSIS

METAMORPHOSISはクオンタムメーターを50個チャージするとトリガーされます。
グリッド上のシンボルが1種類選択され、メガシンボルも含めて他のシンボルへと変換されるという内容です。

RADIATION

RADIATIONはクオンタムメーターを75個チャージするとトリガーされます。
グリッド上の任意の箇所に最大4つのメガシンボルと2個以上5個以下のQuantum Wildを投下するという内容です。

Gargantoonz

Gargantoonzはトゥーンズシリーズではお馴染みのフィーチャーで、クオンタムメーターを100個以上チャージするとトリガーされます。

Gargantoonzは2段階です。
1段階目は、グリッド上にあるすべてのメガシンボルをGargantoon Wildへ変換します。

ビッグサイズのワイルドシンボルが多数出現することになるため、高配当が出やすくなるのが特徴です。

そして1段階目の配当成立が終了すると、メガサイズのGargantoon Wildが1×1サイズへと細分化されます。

さらに追加で細かい配当を獲得して、配当が成立しなくなった時点でGargantoonzフィーチャーも終了です。

Gigantoonzの攻略法

Gigantoonzはベースゲームのみのスロットなので、あまり柔軟なプレイができません。
強いて攻略法を挙げるとすれば、徐々にステイクを高めていくという手法です。

50回や100回といったまとまったスピン回数を1ユニットとして、固定のステイクでプレイします。
そして利益が出なかった場合には、1段階ステイクを高くして同じくもう1ユニットプレイするというような具合です。

負けが込んでくると徐々にベット額が大きくなりますが、当たれば損失を一気に取り戻せるだけのパワーがあります。
逆にずっと同じステイクでスピンし続けるのはあまりおすすめできません。

というのもGigantoonzに関しては、一気に資金を吸い込まれたという口コミも多いためです。
したがってまずは低額スピンから様子を見るというスタイルでプレイしましょう。

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